はなさく一時金

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保障一覧

主契約

1特定疾病一時給付保険(無解約払戻金型)

契約年齢:0~85歳
保険期間:終身
上皮内がんも同額保障

がん等の重い病気に備える

特定疾病に
よる
治療等
特定疾病一時給付金

がん等の特定疾病で所定の治療等を受けられたとき、または所定の臓器移植を受けられたときに一時金を受取れます

  • 保障範囲は、2つの型から選択可能

    3大疾病保障型

    特定8疾病・臓器移植保障型

  • 上皮内がんも同額保障
  • がん・心疾患・脳血管疾患は何度でも保障*1
  • 初回受取額の上乗せが可能

*1 それぞれ1年に1回を限度に保障します。

お受取額例

*2 基準給付金額の範囲:
【20歳未満】初回2倍型25万円~100万円、同額型50万円~200万円
【20歳以上】初回2倍型15万円~100万円、同額型30万円~200万円
(初回給付金額の範囲:
【20歳未満】初回2倍型・同額型共通50万円~200万円
【20歳以上】初回2倍型・同額型共通30万円~200万円)

疾病等の種類

*3 異なる疾病等の種類を原因とする給付金(例えば、がんによる給付金と心疾患による給付金)は、それぞれの支払事由に該当した日の間が1年未満でも受取れます。

支払対象となる疾病等の種類について

3大疾病保障型
がん (上皮内がんを含む) 【初回】初めてがん診断確定
【2回目以後】がんによる入院
責任開始日から90日経過後に初めて診断確定されたがんを対象とします
心疾患 心疾患による入院または手術 *急性心筋梗塞は1日以上/その他の心疾患は継続20日以上
脳血管疾患 脳血管疾患による入院または手術 *脳卒中は1日以上/その他の脳血管疾患は継続20日以上
特定8疾病・臓器移植保障型
がん (上皮内がんを含む) 【初回】初めてがん診断確定
【2回目以後】がんによる入院
責任開始日から90日経過後に初めて診断確定されたがんを対象とします
心疾患 心疾患による入院または手術 *急性心筋梗塞は1日以上/その他の心疾患は継続20日以上
脳血管疾患 脳血管疾患による入院または手術 *脳卒中は1日以上/その他の脳血管疾患は継続20日以上
肝硬変 肝硬変と診断され、その入院または通院
慢性膵炎 慢性膵炎と診断され、その手術
慢性腎不全 慢性腎不全と診断され、永続的な人工透析療法
糖尿病 糖尿病と診断され、
継続180日以上のインスリン治療
または糖尿病性網膜症による手術
または糖尿病性壊疽による切断術
*インスリン治療は、初回のみのお支払いとなります
高血圧性疾患に
関連する動脈疾患
高血圧性疾患を発病し、
大動脈瘤等の手術または大動脈瘤等の破裂
または四肢の動脈閉塞症による血行再建手術
臓器移植 心臓、肺、肝臓、腎臓、膵臓または小腸移植術

選べる特約

2 がん一時給付特約

契約年齢:0~85歳
保険期間:終身
上皮内がんも同額保障

がんに手厚く備える

がんと
診断確定
されたとき等
がん一時給付金

初めてがんと診断確定されたときや、がんによる入院をされたときに、主契約に上乗せして一時金を受取れます

  • 上皮内がんも同額保障
  • 何度でも保障(1年に1回を限度)

お受取額例

給付金額50万円の場合1回につき50万円 [給付金額]
給付金額
50万円の場合
1回につき50万円
[給付金額]

* 給付金額の範囲: 10万円~100万円(主契約の初回給付金額とあわせて200万円まで設定可能)

支払限度

支払回数無制限 (1年に1回)
  • がん一時給付金は、以下に該当されたときに受取れます。
支払事由の概要
初回 責任開始時以後に初めてがん病理組織学的所見(生検)により診断確定されたとき
2回目以後
直前の支払事由該当日の
1年後の応当日以後
責任開始時以後に病理組織学的所見(生検)により診断確定されたがんの治療のための1日以上の入院をされたとき

責任開始日から90日経過後に初めてがんと病理組織学的所見(生検)により診断確定されたがんを対象とします。(責任開始時前にがんと診断確定されていないことを要します)

がん一時給付金の支払事由は、
「特定疾病一時給付保険【主契約】」のがんによる特定疾病一時給付金の支払事由と同様です。

3先進医療特約

契約年齢:0~85歳
保険期間:終身
上皮内がんも同額保障

先進医療による療養に備える

先進医療
先進医療給付金

所定の先進医療による療養を受けられたときに先進医療にかかる
技術料と同額
を受取れます

支払限度

通算2,000万円

4抗がん剤・ホルモン剤治療特約

契約年齢:0~85歳
保険期間:終身
上皮内がんも同額保障

抗がん剤・ホルモン剤による
治療に備える

抗がん剤・
ホルモン剤
による治療
抗がん剤・ホルモン剤
治療給付金

がんを原因として、公的医療保険制度の対象となる
所定の抗がん剤・ホルモン剤による治療のための
入院または通院
をされた月ごとに受取れます

  • 上皮内がんも同額保障
  • 経口薬(飲み薬)による治療も保障
  • 再発防止を目的とした抗がん剤・ホルモン剤治療も保障

お受取額例

給付金額
5万円の場合
月額5万円  [1カ月につき 給付金額]
給付金額
5万円の場合
月額5万円
[1カ月につき 給付金額]

*給付金額の範囲:1万円~20万円

支払限度

通算60カ月(同一月に1回)

・抗がん剤・ホルモン剤の処方を複数月分まとめて受けた場合には、その投薬期間にかかわらず、その処方せん料の算定対象となる処方せんが発行された日を、支払事由に該当する入院または通院をされた日とします。 ・責任開始日から90日経過後に初めてがんと病理組織学的所見(生検)により診断確定されたがんを対象とします。(責任開始時前にがんと診断確定されていないことを要します)

53大疾病保険料払込免除特約

契約年齢:0~85歳
保険期間:主契約の保険料
払込期間満了まで
上皮内がんも対象

3大疾病による経済的負担に備える

3大疾病(がん・心疾患・脳血管疾患)で所定の事由に該当されたとき、
以後の保険料の払込みを免除します

  • 上皮内がんでも保険料の払込みを免除
  • 心疾患や脳血管疾患を幅広く保障

次のいずれかに該当されたときに以後の保険料の払込みを免除します

保険料払込免除事由の概要
がん (上皮内がんを含む) 責任開始時以後に初めてがん病理組織学的所見(生検)により診断確定されたとき 責任開始日から90日経過後に初めてがんと病理組織学的所見(生検)により診断確定されたがんを対象とします。(責任開始時前にがんと診断確定されていないことを要します)
心疾患 ①所定の急性心筋梗塞を発病し、その治療のため、1日以上の入院をされたとき、
または所定の手術を受けられたとき
②所定の急性心筋梗塞以外の心疾患を発病し、その治療のため、
継続20日以上の入院をされたとき、または所定の手術を受けられたとき
脳血管疾患 ①所定の脳卒中を発病し、その治療のため、1日以上の入院をされたとき、
または所定の手術を受けられたとき
②所定の脳卒中以外の脳血管疾患を発病し、その治療のため、
継続20日以上の入院をされたとき、または所定の手術を受けられたとき
保険料払込免除事由は、特定疾病一時給付保険【主契約】の
「がん(初回給付時)」「心疾患」「脳血管疾患」の支払事由と同様です

当商品ページは、保険商品の概要を説明したものです。ご検討にあたっては、「商品パンフレット」「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり」「約款」を必ず確認ください。

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