かんたん告知 はなさく医療

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  • プラン例
  • Q&A

保障一覧

主契約

1
引受緩和型医療終身保険(無解約払戻金型)

契約年齢:20~85歳
保険期間:終身
上皮内がんも同額保障

病気やケガによる入院・手術等に備える

入院
疾病入院給付金 災害入院給付金

病気やケガで1日以上の入院をされたときに受取れます

  • 日帰り入院*1から保障
  • 3大疾病による入院は支払日数無制限(「3大疾病入院支払日数無制限特則」を適用した場合)

*1 日帰り入院とは、入院日と退院日が同一の日である場合をいい、入院基本料の支払いの有無等を参考にして判断します。

お受取額例

入院給付日額*2
5,000円の場合
5,000円×入院日数  [入院給付日額 × 入院日数]
入院給付日額*2
5,000円の場合
5,000円×入院日数
[入院給付日額 × 入院日数]

*2 給付日額の範囲:3,000円~10,000円

支払限度*3

1入院 : 60日または120日 / 通算 : 1,095日
1入院 : 60日または120日
通算 :
1,095日

*3 疾病入院給付金および災害入院給付金それぞれの支払限度となります。

「3大疾病入院支払日数無制限特則」を適用することで
3大疾病による入院を支払日数無制限にできます!

手術
手術給付金

病気やケガで公的医療保険制度の対象となる所定の手術
受けられたときに受取れます

  • 対象手術は約1,000種類
  • 入院中の3大疾病による手術は最高50倍(手術Ⅱ型の場合)
  • 骨髄ドナーも保障

お受取額例

支払限度

支払回数無制限

手術給付金の支払額 (1回につき)

・「創傷処理」「抜歯手術」等、手術給付金をお支払いできない手術があります。詳細はQ&Aを参照ください。 ・骨髄幹細胞の採取術に対する手術給付金(骨髄ドナーの保障)は、責任開始日から1年経過後の手術についてお支払いします。

放射線治療
放射線治療給付金

公的医療保険制度の対象となる所定の放射線治療
受けられたときに受取れます

お受取額例

入院給付日額
5,000円の場合
5万円  [1回につき 入院給付日額 × 10倍]
入院給付日額
50,000円の場合
5万円
[1回につき 入院給付日額×10倍]

支払限度

支払回数無制限(60日に1回)

選べる特約

2引受緩和型入院一時給付特約

契約年齢:20~85歳
保険期間:終身
上皮内がんも同額保障

病気やケガによる入院に備える

入院
入院一時給付金

病気やケガで1日以上の入院をされたときに一時金を受取れます

  • 日帰り入院*1から保障
  • 最高10万円まで設定可能

*1 日帰り入院とは、入院日と退院日が同一の日である場合をいい、入院基本料の支払いの有無等を参考にして判断します。

お受取額例

給付金額*2
10万円の場合
10万円  [1回につき 給付金額]
給付金額*2
10万円の場合
10万円
[1回につき 給付金額]

*2 給付金額の範囲:1万円~10万円 (主契約の入院給付日額にかかわらず設定可能)

支払限度

支払回数無制限(180日に1回)

入院一時給付金のお支払いは、主契約の入院給付金が支払われる1日以上の入院であることを要します。

3引受緩和型女性疾病入院特約

契約年齢:20~85歳
保険期間:終身
上皮内がんも同額保障※女性のみ付加できます

女性特有の病気やがん等の入院に備える

入院
女性疾病入院給付金

女性特有の病気やがん等で1日以上の入院をされたときに
主契約に上乗せして受取れます

  • 日帰り入院*1から保障
  • 幅広い病気を保障*2
  • がん*3による入院は支払日数無制限(主契約に3大疾病入院支払日数無制限特則を適用した場合)

*1 日帰り入院とは、入院日と退院日が同一の日である場合をいい、入院基本料の支払いの有無等を参考にして判断します。

*2 詳細はQ&Aを確認ください。

*3 上皮内がんや皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がんを含みます。

お受取額例

女性疾病入院給付日額*4
5,000円の場合
5,000円×入院日数  [女性疾病入院給付日額 × 入院日数]
女性疾病入院給付日額*45,000円の場合
5,000円×入院日数
[女性疾病入院給付日額 × 入院日数]

*4 給付日額の範囲:3,000円~10,000円 (主契約の入院給付日額以下で設定)

支払限度

1入院*5*6 : 60日または120日 / 通算*6 : 1,095日
1入院*5*6 : 60日または120日
通算*6 :
1,095日

*5 主契約の給付限度の型と同一となります。

*6 主契約に3大疾病入院支払日数無制限特則を適用した場合、がんによる入院は支払日数無制限となります。

4引受緩和型退院後通院特約

契約年齢:20~85歳
保険期間:終身
上皮内がんも同額保障

退院後の通院に備える

通院
通院給付金

病気やケガによる入院の退院後に所定の通院をされたときに
受取れます

  • がん*1を原因とした通院の場合は、退院後5年間、支払日数無制限
  • 退院後の往診・訪問診療も保障

*1 上皮内がんや皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がんを含みます。

お受取額例

通院給付日額*2
5,000円の場合
5,000円×通院日数  [通院給付日額 × 通院日数]
通院給付日額*2
5,000円の場合
5,000円×通院日数
[通院給付日額 × 通院日数]

*2 給付日額の範囲:2,000円~6,000円(主契約の入院給付日額以下で設定)

通院給付金のお支払いは、病気やケガで主契約の入院給付金が支払われる入院をされ、その原因となった病気やケガのため通院対象期間中に通院されることを要します。

5引受緩和型先進医療特約

契約年齢:20~85歳
保険期間:終身
上皮内がんも同額保障

先進医療による療養に備える

先進医療
先進医療給付金

所定の先進医療による療養を受けられたときに先進医療にかかる
技術料と同額
を受取れます

支払限度

通算2,000万円

お受取イメージ

ご加入1年目(支払削減期間中:責任開始日から契約日の1年後の応当日の前日まで)に、
先進医療給付金の支払事由に該当した場合、先進医療給付金の支払額は50%に削減されます。

6引受緩和型特定疾病
一時給付特約

契約年齢:20~85歳
保険期間:終身
上皮内がんも同額保障

がん等の重い病気に備える

特定疾病に
よる
治療等
特定疾病一時給付金

がん等の特定疾病で所定の治療を受けられたとき等に一時金
受取れます

  • 保障範囲は、2つの型から選択可能
    がん保障型
    • がん*1
    3大疾病保障型
    • がん*1
    • 心疾患
    • 脳血管疾患
  • 上皮内がんも同額保障
  • 何度でも保障(各疾病の種類ごとにそれぞれ1年に1回を限度)
  • 初回受取額の上乗せが可能

*1 上皮内がんや皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がんを含みます。

お受取額例

*2 基準給付金額の範囲:初回2倍型 5万円~50万円、同額型10万円~100万円
(初回給付金額の範囲:初回2倍型・同額型共通10万円~100万円)

支払限度

支払回数無制限(各疾病の種類ごとにそれぞれ1年に1回)*3

*3 異なる疾病の種類を原因とする給付金(例えば、がんによる給付金と心疾患による給付金)は、
それぞれの支払事由に該当した日の間が1年未満でも受取れます。

支払対象となる疾病の種類について

がん保障型
がん (上皮内がんを含む) 【初回】初めてがん診断確定
【2回目以後】がんによる入院
責任開始日から90日経過後に初めてがんと病理組織学的所見(生検)により診断確定されたがんを対象とします。(責任開始日の5年前の応当日の翌日から責任開始時までにがんと診断確定されていないことを要します)
3大疾病保障型
がん (上皮内がんを含む) 【初回】初めてがん診断確定
【2回目以後】がんによる入院
責任開始日から90日経過後に初めてがんと病理組織学的所見(生検)により診断確定されたがんを対象とします。(責任開始日の5年前の応当日の翌日から責任開始時までにがんと診断確定されていないことを要します)
心疾患 心疾患による入院または手術 *疾病によって入院日数の要件が異なります
脳血管疾患 脳血管疾患による入院または手術 *疾病によって入院日数の要件が異なります

7引受緩和型抗がん剤・
ホルモン剤治療特約

契約年齢:20~85歳
保険期間:終身
上皮内がんも同額保障

抗がん剤・ホルモン剤による
治療に備える

抗がん剤・
ホルモン剤
による治療
抗がん剤・ホルモン剤
治療給付金

がん*1を原因として、公的医療保険制度の対象となる
所定の抗がん剤・ホルモン剤による治療のための
入院または通院
をされた月ごとに受取れます

  • 上皮内がんも同額保障
  • ホルモン剤治療も同額保障
  • 経口薬(飲み薬)による治療も保障

*1 上皮内がんや皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がんを含みます。

お受取額例

給付金額*2
5万円の場合
月額5万円  [1カ月につき 給付金額]
給付金額*2
5万円の場合
月額5万円
[1カ月につき 給付金額]

*2 給付金額の範囲:1万円~10万円

支払限度

通算60カ月(同一月に1回)

8引受緩和型3大疾病保険料
払込免除特約

契約年齢:20~85歳
保険期間:主契約の保険料
払込期間満了まで
上皮内がん保障も
選択可

がん等による経済的負担に備える

がん(または悪性新生物)・心疾患・脳血管疾患で所定の事由に該当された
とき、 以後の保険料の払込みを免除します

  • 保障範囲は、2つの型から選択可能
    上皮内がん保障あり型
    上皮内がん保障なし型
  • 心疾患や脳血管疾患を幅広く保障

保障範囲の型

保障範囲の型は、「上皮内がん保障あり型」または「上皮内がん保障なし型」から選択できます。
次の「」が記載されている疾病について、保障の対象となります。

保険料払込免除事由の概要

次のいずれかに該当されたときに以後の保険料の払込みを免除します。

疾病の
種類
保険料払込免除事由の概要
上皮内がん
保障あり型
選択
上皮内がん
保障なし型
がん
または
悪性新生物
責任開始時以後に初めてがん病理組織学的所見(生検)により診断確定されたとき*1 責任開始時以後に初めて悪性新生物病理組織学的所見(生検)により診断確定されたとき*2
心疾患 ①所定の急性心筋梗塞を発病し、その治療のため、1日以上の入院をされたとき、
または所定の手術を受けられたとき
②所定の急性心筋梗塞以外の心疾患を発病し、その治療のため、
継続20日以上の入院をされたとき、または所定の手術を受けられたとき
脳血管疾患 ①所定の脳卒中を発病し、その治療のため、1日以上の入院をされたとき、
または所定の手術を受けられたとき
②所定の脳卒中以外の脳血管疾患を発病し、その治療のため、
継続20日以上の入院をされたとき、または所定の手術を受けられたとき

*1 責任開始日から90日経過後に初めてがんと病理組織学的所見(生検)により診断確定されたがんを対象とします。
(責任開始日の5年前の応当日の翌日から責任開始時までにがんと診断確定されていないことを要します)

*2 責任開始日から90日経過後に初めて悪性新生物と病理組織学的所見(生検)により診断確定された悪性新生物を対象とします。
(責任開始日の5年前の応当日の翌日から責任開始時までに悪性新生物と診断確定されていないことを要します)

当商品ページは、保険商品の概要を説明したものです。ご検討にあたっては、「商品パンフレット」「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり」「約款」を必ず確認ください。

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